好奇心を持続させる方法は身近にあった!

 

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

好奇心を持続させる方法は身近にあった!

 

最近、料理に関する本を読むようになりました。

そのおかげで、今まで以上に料理や材料に興味を持つようにもなりました。

以前の私は、妻が料理で使うからバジルという理由でその植物を育てていました。

しかし、イタリア料理の本を読んでからバジル以外のハーブにも興味を持つようになったのです。

例えば、オレガノやセージという植物です。

今までもオレガノやセージは育てたことはあるのです。

今まで育てたことがあるのは、食用ではなく花や葉の形を楽しむための品種を庭で育てていたのです。

なぜ食用のハーブに興味を持ったかといいますと、イタリア料理の本を読むと普通にセージなどと食材(肉など)ハーブと一緒に煮込むや焼くということが書かれていたからです。。

その後、自分が育てていた植物は食べれるんじゃないの?と思って調べました。

すると、オレガノやセージは食用と観賞用とで品種が異なることを知りました。

自宅で育てているロースマリーは、食用と観賞用との違いはあまり明確に書かれていませんでした。

そこで、食用のオレガノとセージを購入して庭に植えることにしました。

ガーデニングや野菜作りに興味を持っていたのに、今まで食用のハーブを育てたことがなかったことは盲点でした。

自分はよく知っている(ガーデニングに対して)と思っていたのですが、全然そんなことはありませんでした。

自分の知っていることは、あまり大したことがなかったのです。ここは反省しました。

おじさんと呼ばれてもおかしくない年齢ですが、まだまだ知らないことだらけということを自覚しました。

知らないことに興味を持つことって意外に身近にあるんだとも思いました。今後はその反省を踏まえて、食用ハーブを積極的に育てていこうと考えています。

逆説的ですが、自分の好奇心が枯れていなかったことも認識できて安心もしました。

みなさんは、最近何か新しい発見をしましたか?

それでは、今日はこの辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

 

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