新しいレシピに挑戦することで、マンネリから脱出する!

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

新しいレシピに挑戦することで、マンネリから脱出する!

 

先日、妻にタサン志麻さんの本のレシピから料理を作ってもらいました。( 画像右のラタトゥイユです。)

ズッキーニがお値打ちで購入出来たので、お試しで作ってもらったのですが想像以上においしかったです。ズッキーニという夏野菜が使われていることで、暑い夏に合いそうな爽やかな味のする料理でした。

初日は、ラタトゥイユとご飯で食べたのですがイマイチしっくりこなかったのです。(感覚的なモノですが、、、)

そこで、翌日はご飯のかわりにペペロンチーノと合わせる事にしたのです。(実は自宅でペペロンチーノを作るのは初めてでした。我が家でスパゲッティといえば、トマトソースが基本でした。)

ペペロンチーノを初めて作るので少し戸惑いましたが、何とか出来ました。

食べたあとの感想は、ペペロンチーノとラタトゥイユの組み合わせは夏の食事としては最高だということです。

あとは、ペペロンチーノの味付けを自分たちの好みにすればかなり美味しく頂けることが分かりました。

作る前は、妻はペペロンチーノとラタトゥイユの組み合わせが上手くいくか悩んでいたそうですがそんな不安は一掃するほど美味しく頂けました。

私の妻のように新しい料理(今回に関しては、ペペロンチーノとラタトゥイユの味や組み合わせ)に心理的なハードルを感じる人には(私にとっては)この程度の変化に対しても物凄く大きなハードルになるようです。

その大きなハードルを何とか越えれたと言って喜んでいました。

人によって心理的なハードルの高さや大きさは異なるのでしょうが、それでもエイやっと乗り越えれた時の喜びはひとしおだったようです。

たかが食べ物、されど食べ物と思いました。(おかげで私は美味しいものを食べれました)

食事にも新しいことを取り入れることは重要だと理解していても、なかなかいつもの慣れた料理からの脱出が出来ないという人は多いと思うのです。

そういう人こそ、料理の本を読んで新しいレシピに挑戦するのをお勧めします。

私も料理の本を読んで、妻にせっせっと新しいレシピを紹介しています。(私はちなみに食べるのが専門です)

それでは、今日はこの辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

 

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