富裕層の真似をして花を飾ることの意義とは?

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

富裕層の真似をして花を飾ることの意義とは?

 

昨年から、「 富裕層の真似をして切り花を飾ってみた 」ということで室内に花を生けたりしています。


その効果はまだハッキリと出ていません。


かといって生活が苦しいのか?ということもありません。


逆に生活は徐々に楽になってきています。


しかもストレスもそれほど感じません。もちろん、時には職場の人間関係が煩わしいとは思いますがそれでもそれなりに解決しています。


今年は生花ではなく、鉢植の花を綺麗に飾ろうと思いました。


理由は、カッコいいオブジェのような鉢に花か木を植栽したほうが部屋が華やぐのではないか?と考えたからです。


早速、気に入った鉢を購入し花(今回はアナベルというアジサイです)を植えました。


狙いは大当たりで、鉢に高さがある分高級感も感じます。両隣の小さな鉢植えと比べると、高級感の違いはよくわかると思います。まるで、高級旅館やホテルのような雰囲気を醸し出すことが出来ました。(少しオーバーですが)上記画像参照。


生活の質や気分を上げようと思い植物を取り入れたのですが、想像以上に気持ちも和らぎ落ち着きます。


こういう気分にする効果を富裕層は狙っているんじゃないのかと最近では推測するようになってきました。


少しでも良い生活を目指すという気持ちを維持することが、最終的には健康で豊かな生活に繋がると考えるに至りました。


この知恵こそ人生100年時代の哲学だと私は考えています。


それでは、今日はこの辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

 

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