少ない願望で満足していいのか?

 

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

少ない願望で満足していいのか?

 

ある人のメルマガで、願望を10分で100個書きなさいという記事を読みました。

私自身は願望といいますか、欲望の塊だと思っていたのでこの課題は余裕だと思ったのです。

ところが、結果は57個しか書けませんでした。

途中、ペンを持って「え〜〜と、何書こう」とすら思ってしまったのです。

書いた願望もよく見れば重複はしているのですが、そのあたりはまあ良しとしても100個までに43個も書けなかったという事実を潔く受け入れるべきということです。

私自身は願望が多すぎると思っていたのですが、そうでもないことが判明しました。

まあ平均値レベルということが再認識出来ましたし、このゲームが思いのほか面白いことに気がつきました。

願望がないと実現出来ないからです。至極簡単なことです。ここは盲点でした。

少ない願望で満足していいのか?と思ったからです。

半年後か1年後にもう一度挑戦したいとも思いました。

みなさんも、一度騙されたと思って挑戦してみてください。

意外な発見があると思います。

それでは、今日はこの辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

 

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