バブルを前に踊る準備をする

 

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

バブルを前に踊る準備をする

 

最近、株式投資にハマっています。

そんな私が参考にしていた人たちが、米国のバブル崩壊を恐れて早々に株式市場から距離を置きだしたという話を聞きました。

私以上に金融資産を持っている人などからすれば、ここ最近の米国株価の動きはバブルに見えるようです。

しかし、私からすればこれからバブルになるという意見の方が正しいんじゃないのと思っているのです。

理由は、バイデン政権が200兆円の資金を大盤振る舞いするからです。( アメリカで200兆円の新型ウイルス経済対策法が成立 バイデン大統領が署名 参考記事 )

これって、いまからバブル景気にしようや〜〜というノリノリのお祭り予定と同義語だと私なんかは思っています。

だから一時的に株価は下がっても、上にいったり下にいったりをして当分(これがいつまでかは不明)の間繰り返しバブルを京成すると思うのです。

ですから、今から踊らないと損だと思うというのが今の私の考えです。

もちろん絶対株価は上がると保証はできませんが、少なくとも当分はオイシイ思いはできるはずです。

もしかしたら、今年夏場までの期間限定の上昇相場になるかもしれません。

そんな先のことは誰もわからないのです。

しかし、アメリカの株式市場は大きなショックを経験しながらもいまだに成長している市場です。

少しくらいのリスクを背負ってゲームに参加してもいいんじゃないのかなというのが私のスタンスです。反対に絶対リスクを負うのは嫌だという人は、絶対に手を出してはいけないとも思います。

絶対リスクを負いたくないという気持ちが、逆に運気を下げる可能性があるからです。

若い頃は、独立に憧れました。

最近では事業を新たに起こすよりも、投資会社の設立に憧れています。

みなさんは起業と投資、どちらを選びますか?

それでは、今日はこの辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

 

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