少年老い易く、を体感する日々

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆少年老い易く、を体感する日々◆◇

 

先日、ある人のブログを読んでハッとさせられました。

そこには、人生を80年と捉えると生まれてからの20年とその後の60年が体感的にほぼ同じ長さだというのです。( 動画作成の日々で気付かされた3つの真実 参考サイト )

 

早いものでもう今年も残す所数日である。時の経過は年齢とともに不可逆的な加速を続ける。時間的感覚では80年生きる場合でも20歳がターニングポイントになると説もあるようだ。つまり体感としては0歳から20歳までと20歳から80歳まではほぼ同じ長さとして捉えられることもあるという。

 

これって、かなり真実に近いのじゃないの?と思ってしまいました。

来年になると私は50歳になります。

確かに感覚的に20から50までだと、10年くらいの印象しかないんです。

あとの30年を10から20歳くらいのスピード感と置き換えると、もうあまり時間がないことに気がつきました。

年末になり上記のような記事を読むと人生100年時代といっても、早いものなんだな〜〜とミョーに感慨深く浸ってしまいます。

少年老い易くを体感しています。

みなさんは、時間の速さを感じますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

最期までお読みくださって感謝します。

 

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