今が一番最高というのは、一番ツマラナイ世界なのかも?!

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道400日目標の309日目◆◇

 

画道400日目標の309日目になります。

 

先日の議題とかぶるのですが、コモディティーとした商品と最近ではよく表現されます。

スマホなんかは、よくその代表例として取り上げられます。

アップルは、高価でも売れる。それ以外は〜というアレです。

私が燃えている芸術の世界もまさにそうです。

売れっ子は、メチャメチャ高額で取引されます。

しかし、技術は物凄く高くてもそれほどの価値をつけてもらえないということもよくあります。

今後は様々な業種、モノ、サービスでこのようなことが起こるのかもしれません。

例えば、先日紹介したお酒や飲食店ではミシュランの評価といった具合にです。

資本主義というのは、お金が全てだと思っていたのですが評価が同じ価値または資産としての価値を生むと考えるのが普通になるのかもしれません。(いわゆる暖簾代など)

インフルエンサーの立ち位置も徐々にジャパネットっぽいところも注目しています。

消費を促すモノ、存在などはより一層注目される傾向が強くなっていますがそれ以外は無風状態のような印象もあります。

無風だから勝機がないとも限らないし、逆張りの発想であればこの無風のポジションで個性を発揮していくかというところも面白みのある市場とも言えます。

今が一番最高というのは、一番ツマラナイ世界なのかもしれません。

みなさんは、どうお考えですか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

では、またお逢いしましょう。

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