3歩進んで2歩下がったような話

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道400日目標の308日目◆◇

 

久しぶりの、画道400日目標の308日目になります。

言い訳は色々と出来るのですが、今回は止めておきます。

 

話は変わりまして、我が家が床下浸水の件についての話です。

裏山を工事している業者と自宅の現状復帰について昨日、話し合いを行いました。

しかし、私たちの意図が全然伝わっていないんです。

私たちは、壁に水が浸水していると考えているから断熱材もろとも全て交換してほしいという旨を前々から(1ヶ月前から)伝えているのです。

それにも関わらず、先方(工事業者)はサーモグラフの業者を引き連れておきながら肝心のサーモグラフの調査結果を公表せずに床下や壁の木材の含水率の報告書を持ってきたのです。

おいおい、これっておかしくないですか?

自分たちに都合の悪いデータだったから持ってきませんでしたとあからさまに言っているような気がしたのは私だけなんでしょうか?

先方は、再度調査させて欲しいということだったので今回は応じることにしました。

しかし、明らかに外壁と空気槽の間には泥やゴミの跡が残っているのです。

泥水がその隙間に侵入して断熱材にまで水が浸透してしまったと考えるのが普通なんじゃないかと思うのです。

それでも、断熱材に水は侵入していないと言い張るのなら壁を剥がして白黒つけるしかないと私なんかは思っています。

どうやら、床下浸水の決着はまだまだつきそうにありません。( 神様の力を感じました 参考記事 )の時の喜びが半減してしまいました。

水前寺清子さんの歌じゃないですが、3歩進んで2歩下がったような感じです。

なんだかな〜〜。

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

では、またお逢いしましょう。

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