変なおじさんを目指しましょう!!

 

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆変なおじさんを目指しましょう!!◆◇

 

このブログを開設してから丁度2年ほどになります。

当時の記事を振り返って思い出したのが、3D視力回復アプリの記事でした。( 健康診断で視力が悪くなった為、3D視力回復アプリを試してみる )

今はきちんと続けているのか?

答えは、ノーです。

全く続けていません。視力もあまり変わらずか、少し0、1ほど視力が落ちました。

最近は、老眼を受け入れるようになっているのが現状です。

その反面、英単語の勉強は継続するようになりました。

今使用しているアプリは、英単語アプリ mikan です。

私は、有料版のプロというのを1年契約で購入しました。

お金を払ったから元を取るぞ〜〜という意気込みだったんですが、やっと最近になって習慣になってきました。

すると、結構楽しいものです。

これなら、英検一級もいけるんじゃない?と調子に乗ってしまいました。(それでも、正解率は低いんですよ、本当は。)

そんな私がお試しでTOEFL用の項目を試してみるともう全く意味がわからないんです。

留学レベルって、英検一級を超えたレベルだったんだな〜〜なんて50前にしてやっと知りました。

就職では、TOEIC700点以上から面接してもらえる可能性の基準だったりしていたので社会人ならそこを最終目標にすればいいのかななんて思っていたんです。

でも、これもスタート地点だったんですね。このレベルの人がスタート地点ですよという案内であって、それが最高じゃあダメだったんでしょう。

英語を改めて勉強してみて、英語を使って仕事をするって憧れたけど敷居が高いな〜〜と思いました。

まあ私の場合の英語の勉強は、趣味みたいな感覚と学生時代に苦手だったことを克服したいというコンプレックスのミックス状態というのが本音でした。

今は、このコンプレックスを克服しないことには死ねないと思っています。(笑い)

もう、変な意地です。(ある意味、変なおじさんですよ。本当に。)

志村けんさんの、変なおじさん。最近、たまに思い出します。

あれ、本当は世の中年男性への志村さんなりのメッセージだったんかな〜〜と思うような時があります。

自分がおじさんと呼ばれる世代になって思う(このギャグを志村さんがしていた当時私は小学生でした)ことは、おじさんは変でもいいんだよ〜〜という志村さんなりのメッセージだったと思うようになりました。

みなさんも、変なおじさんと呼ばれることがあるかもしれません。

そんな時は、志村さんのように「そうです。私が変なおじさんです。」と開き直って、手拍子をつけて踊ると案外周りの人にウケるかもしれませんよ。

私は、そう思って英語を意地になって勉強しています。

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

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