ウィズコロナの世界というのは、一手間がいる世界だった

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道300日目標の265日目◆◇

 

画道300日目標の265日目になります。

 

全国のコロナの感染者数の増加がとまりません。

夏場になると、少しは収まるのかな〜〜と思っていたのですが予想以上に増えている印象をうけます。

夏場でこんな状況なら、涼しくなった秋以降はもう本当に人ごとでない状況になるかもしれません。

簡単に言うと、風邪レベルで蔓延するかもしれないと考えて行動しないといけなくなるかもしれません。

出歩くのを躊躇わないといけなくなるなんて私が子供の頃は想像もしていませんでした。

ウィズコロナの世界というのは、一手間がいる世界だったんですね。

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

では、またお逢いしましょう。

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