今秋のアメリカ大統領選挙も白人対グローバリストの構図なのか!?

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道200日目標の199日目◆◇

 

画道200日目標の199日目になります。

テイラー・スウィフトさんが全米の若者にむけて、大統領選の投票に行くようにと呼びかけました。

デモが行われているこの時期にメッセージを行うタイミングを考慮すると、前回よりも大統領選に向けた工作が早い印象を受けました。

私が白人のアメリカ人ならトランプ大統領を支持していたかもと思う時があります。

なぜならば、世界がブロック化してくれた方がいろいろと都合が良いことがあるからです。

しかしながら、アジア系アメリカ人だったらジョー・バイデンさんに投票していたかもしれません。

そう考えると、今秋のアメリカ大統領選挙は単純に表現すると白人対グローバリストという構図になるんじゃないかと予測しています。

構図は前回同様なんでしょうが、今回のコロナショックとデモの問題がどう影響するのか注目しています。

みなさんは、どう思われますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

では、またお逢いしましょう。

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