習近平は、フセインと同じ轍を踏んでいる可能性があるかも!?

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道200日目標の186日目◆◇

 

画道200日目標の186日目になります。

米中が少しづつ殴り合いを始めています。

最近の香港に対する中国へのアメリカからの避難は、共和党だけでなく民主党も同じ路線というのがポイントです。(米英の支配階層である白人さんたちの思考が同じことを意味していると私はとらえています)

将来的に、米ソ冷戦の頃を彷彿させるほどの強い対応をアメリカが今後するのか注目しています。

昔、フセインがクェートに侵攻した際にもアメリカは手出しをしないとタカを括っていたそうです。(香港の自治権を中国が奪うことは、中東のパイプをフセインが奪おうとしたことと同じじゃないの?と思えて仕方がないのです。もうすでに突入感のある超限戦がヒートアップするかもというのが私の感想です)

過去には、アメリカがイラクに軍事介入したという歴史があります。

もしかしたら、習近平もフセインと同じ轍を踏んでいる可能性もあるのかもしれません。(米英の白人支配層にとって香港の(金融市場)価値は、中東におけるクェート(パイプライン)とそんなに変わらないんじゃないの?と思えるのです)

みなさんは、どう思われますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

では、またお逢いしましょう。

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