プリンスのカッコよいパフォーマンスに今さらハマる

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆プリンスのカッコよいパフォーマンスに今さらハマる◆◇

 

80年代が復活する予感がすると自分で思うようになるとついつい懐かしい音楽を聴いてみたくなるもんなんでしょうか。

先日もプリンスの「レッツ・ゴー・クレイジー」や「パープル・レイン」を聴いてみようと思ってYouTubeをチェックしたら、今まで自分が見たことのない動画を発見してしまいついつい見てしまい夜更かししてしまいました。

下記動画が初めて見たのですが、パーカッションとドラムをしていたおねーさんが偉い綺麗で上手いな〜〜と思っていたらなんとシーラー・Eさんだったんです。(しかも今回アップした動画のライブが本当にカッコいいんです。改めて殿下(プリンス)の凄さを認識しました)

シーラー・Eさんやキャンディ・ダルファーさんらとプリンスが、かつてこんなに素晴らしいパフォーマンスをしていたのを2020年の今になって知ることが出来るのも、テクノロジーのおかげなんですね。(なんか感慨深いですな〜〜)

 

( YouTube より引用 )

 

あと、下記の動画ではサックスを加えファンク仕立てでアメリカらしいな〜〜と思ったらキャンディ・ダルファーさんとの共演だったんですね。

キャンディー・ダルファーさんのサックスもすごく好きで何度もYouTubeで聴いていたのにも関わらずこの動画も初めて知りました。(下記動画参照)

 

( YouTube より引用 )

 

先ほども書きましたように、テクノロジーの進化で視聴者が興味を持ちそうな動画をAIがさりげなく提案してくる恩恵を満喫しまくっております。(別の見方をすれば、良いように誘導されている)

機械に誘導されるだけじゃあ、自分の世界は広がらないという意見もありますがそこから思い出したり、新発見もありました。

AIの誘導を利用して上手く自分の知見に取り込めれば良しとする考えも今後はありなんじゃないでしょうか?(ただし、私のように夜更かしする必要はないのですが、、、)

感受性の豊かだった時代(中学生のころなど)の音楽を手軽に聴ける環境は本当にありがたいし、素晴らしいことだと認識しました。

このサービスを知ってしまうともう手放せないと思ってしまいました。

YouTubeの罠にまんまと引っかかっています。

殿下が亡くなったのが本当に残念です。

みなさんにとって懐かしの人は誰ですか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

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