大胆な政策がやりやすい社会環境になった

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆画道200日目標の149日◆◇

 

画道200日目標の149日目になります。

国民一人に10万円という大胆な政策でネット上では賛否両論渦巻いています。

以前も「ヘリコプターマネー」の導入を議論されていました( 究極の経済政策? 「ヘリコプターマネー」とは 参考記事 )が、江戸時代における黒船騒動並みのコロナショックでこの制度が導入された経緯をみると日本の歴史というのは、大きな外部要因がないとシステマチックに変わるまたは変えることが出来ない社会だと改めて認識しました。

良い・悪いはこの際議論するつもりはありません。(世界中が導入するからという理由もあります)

大胆な政策がやり易い社会環境というのは間違いなさそうです。

小中学校に向けてのパソコン導入が前倒しされた好例も出てきています。( 学校PC特需、グーグル攻勢 無償OS武器にMS追う 参考記事 )

文字通り、降ってきた制度ですが前向きに捉えて好機とすべきだと考えております。

みなさんは、どう使われますか?

 

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