富裕層の真似をして切り花を飾ってみた パート2

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆富裕層の真似をして切り花を飾ってみた パート2◆◇

 

先月同様、富裕層の真似をして切り花を飾ってみました。題して、「 富裕層の真似をして切り花を飾ってみた パート2 」です。

今回は、バラを部屋の飾りたくてお値打ちになった赤いバラを購入しました。

少し変わり種として、「 ブルニア 」という花も購入しました。

一眼見て「めっちゃ変わっている、面白〜〜と思い」勢いで購入しました。

切り花を見て面白いのは、庭に植える花とは違って珍しい品種に出会えたことです。

絵を描くようになってからなので余計に刺激あって楽しいです。

花を購入して愛でる心の余裕があることに感謝できるようになりました。

奇岩や変わった花に興味が湧いたのも、レフトハンド描法として強引に絵を描く習慣を作ったことが原因だったんですが、花を愛でるといった思わぬ効果も出てきました。

気持ちにゆとりが生まれると、リラックススして過ごせます。

みなさんは、日々リラックスして過ごされていますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

___________________________

 

Life100年研究所 メルマガ通信   https://www.mag2.com/m/0001685345.html

2050’s 哲学の源   https://www.mag2.com/m/0001690175.html

note             https://note.com/kataru100y

Instagram     https://www.instagram.com/kato.tora/

ツイッター   https://twitter.com/katotoranosuke1

メルカリ        https://www.mercari.com/jp/u/821066601/

ミンネ   https://minne.com/@toranosuke-1

 

本記事は予告なく有料記事になります。

その際、引き続きお読みいただく場合は会員登録をお願いいたします。

 

_________________________________

 

では、またお逢いしましょう。

ブログの応援もお願いできますか?

 

クリックをするとブログランクアップにつながり今後の励みにつながります。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 最高の人生へ
にほんブログ村

Follow me!

コメントを残すにはログインしてください。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください