世界のアート市場に挑戦するために言語化は必要だ!!

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆100日目標の82日目◆◇

 

レフトハンド描法100日目標の82日目です。

レフトハンド描法を行うことで右脳を刺激する効能に調子づいていました。

右脳を刺激することで直感力は高まりましたが、この直感のみを過信していることに気がつきました。

直感を論理的に説明できることもアートには必要だということを最近認識しました。

下書きのイメージは右脳を使い、絵具を使う時の下絵は左脳を使う方向も試そうと考えております。

アートと言えども世界?を相手に闘うためには、絵を言語化して落とし込む必要があるからです。(このことは、後日のメルマガに記事を配信予定です)

たかがお絵かきと思っていた私からすれば大きな飛躍をした思想です。

結局、市場(アート市場)で闘うには論理が必要だったということです。

何も考えずに描いて売れるほど簡単な場所ではありませんでした。

ここまで知ることができたんだから、真面目に本気でアート市場に挑みます。

無謀という声も聞こえてきますが、まずは行動あるのみです。

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

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