富裕層の真似をして切り花を飾ってみた

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆富裕層の真似をして切り花を飾ってみた◆◇

 

富裕層を取り上げる映画などを観ていると、部屋に必ず切り花が飾られていました。

最近、私も妻もドライフラワーに凝っており生花を部屋に飾ってみようと思い立ちました。(ドライフラワーはメルカリさんで既に購入しており、私は自分で庭の草木をドライフラワーにしたて、妻はそれを使ってリースなどを作っています)

生花を初めて購入して思ったのは、茎が長い花が多いということです。

園芸店で販売されている宿根草や一年草などは茎が短いものから、長いものまで色入りありますが切り花は基本茎が長い品種を取り揃えている印象を持ちました。

自宅で切り花を飾る機会が少なかったものですから、手持ちの花瓶は小さな物しか持っていませんでした。

幸い10年ほど前に購入した花瓶(オブジェとして購入した)があったので、それに活けました。

部屋の飾ってみて思ったのは、大きな切り花はオブジェになるということに気がつきました。

富裕層がアートに興味が持っているのは、お金をモノに変えるだけでなく生活の質を上げる小道具として捉えていることが実感で体感できました。

お金に縁遠い生活をしていたのは、こういった発想を持っていなかったからなのかもしれません。

これからは、富裕層のマネを少しづつしてみるつもりです。(マネをすると言ってもできるレベルからです)

毎月できる限り、切り花を飾っていこうと考えております。

人生100年時代になってきています。

生活の質を上げて、豊かに生きるスタイルが今後注目されるはずです。

そのために今のうちから、富裕層の真似をして生活の質を上げる工夫をすることは資本主義の世界において有効な生き方だと考えます。

単純に見ていてキレイという感覚も大事ですが、なぜ富裕層がその地位を築けたのか?という視点で考えるのも面白いです。

みなさんは、富裕層に憧れますか?

私は、死ぬまでにある程度の贅沢を味わいたいです。(完全に俗物根性ですが、、)

お金を追うだけが人生でないと考えておりますが、豊かな生活を満喫したいです。そのために必要なお金は欲しい。

これがいつわざる心情です。

みなさんは、どうお考えになりますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

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