ポップアートは衝撃だった

 

みなさん、こんにちは。

人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

 

◇◆ポップアートは衝撃だった◆◇

 

100日目標の57日目になりました。

ポップアートといえば、アンディ・ウォーホルさんを思い受けべます。

しかも、スープ缶をシルクスクリーンで表現したという手法を知ったときは衝撃でした。

シルクスクリーンって、版画のように何枚も印刷できるのにアートなの?って若い頃思いました。

しかし、浮世絵も何枚も剃られていたのにヨーロッパで評価を受けました。

そういうことを知ると、これが「アートや、ドヤっ」って見せつけられたようで衝撃を受けました。

若い頃はパンク音楽(セックス・ピストルズ)に興味を持っていました。

当時の彼らのレコードのジャケットも黄色にショッキングピンクの文字だったような、、、下記のイメージ画像のような記憶があります。

(アマゾンより引用)

色鮮やかなポップアートの世界は外国に憧れた私としては、憧れの象徴その物でした。

そこで、今回はその時の思い出を具象してみました。

線が波打ってますが、そこはご愛嬌ということにして楽しんでいます。

みなさんも、衝撃を受けたアートはありますか?

今日は、この辺りで終わりにしましょう。

 

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