資本主義の行き着く先は、不老不死なのか?:映画「ジュピター(字幕版) 」を観て考察

みなさん、こんにちは。人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

今回ご紹介する作品は、「 ジュピター(字幕版)  」です。

スターウォーズを意識したかのような画が気に入ったので作品を観ることにしました。

そしたら、面白く大当たりでした。

ただし、物語の流れが理解できるまでに私は時間がかかってしまいました。それでも、面白く感じれたのは映像が迫力があって物語の世界観に引きずり込まれたからです。

あとでマトリックスの監督と同じだということに気づきました。(ウォシャウスキー兄弟が性転換して姉妹姉妹になっていたのも超ビックリしてしまいました)

資本主義の行き着く先は、不老不死なのか?

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