ガンダム(トランスフォーマーも)の聖地なのに、ごみ収集の自動化が遅れていることは許されない

みなさん、こんにちは。人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

あるニュースサイトで、海外のゴミ収集が自動化している動画を観ました。

そして、非常に驚きました。というのも、数年前日本ではゴミ収集時に人が巻き込まれて亡くなるという事故が起きたことを思い出したからです。

それに「東京オリンピック」までには自動運転車を実現するという目標を日本政府が推進しているにもかかわらず、他国で採用されているゴミ収集の自動化すら進められていない現状。

しかも、少子高齢化の影響で巷では人手不足が目に見えて目立ってきている状況にも関わらずこのような自動化の動きに対して遅れをとっている現状にいら立ちを持つのはオジサンだけでしょうか?

東京都など予算のある地域から、このような事を推進していかないと日本は本当に遅れを取り戻せないのではないのでしょうか?

ゴミの自動収集車を、YouTubeで検索しただけでも「ニュージーランド」「オーストラリア」「アメリカ」「イタリア」という国があがってきました。

それに対し、我が国日本は相変わらず人手による作業のままです。

ガンダムやトランスフォーマーといった、ロボットアニメの聖地なのに、、、これは許されざる事態ではないでしょうか?

諸君、世間にこの自動化をもっと訴えていきましょう!!

ジークジオン!!って、これおじさんしか知らないネタになってしまった、、、

では、またお逢いしましょう。

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本記事(2018年 7月30日 note 投稿記事を本ブログに転載しています。

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