家族と食事して、プレゼント交換するといった日常の幸せをクリスマス会で認識しました

みなさん、こんにちは。人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

先日、我が家では一足早いクリスマス会を行いました。(まあ、休みの関係上毎年繰り上げして行っております)

プレゼント交換するといった日常の幸せ

クリスマス会のタイミングは、我が家のように各ご家庭の休みの都合上行っていることと思います。(世間様に合わせて、24日や25日いろいろご意見があるでしょう)

このクリスマスの時期というのは、日が沈むのが一年を通して特に早く感じます。もう5時過ぎればかなり薄暗いですから、、。そういうことを鑑みると、早く仕事を終わらせて家族で団らんしなさいというキリスト教の教えを簡単に取り入れる日本人の寛容さも素晴らしいと考えながら過ごしている今日この頃です。

美味しい食事と、家族が集まってプレゼント交換をするというしきたりを堂々と行える素晴らしい行事として一般的になってきております。

上記タルトケーキは、ここ2~3年嫁さんに頼んで作ってもらっているケーキなんです。しかし、今年は生クリームがなぜか形が崩れやすく溶けるようになってしまいました。

手作りケーキの手ごわい一面を改めて教えられた印象でした。みなさんも、このような経験されているのでしょうか?

それても市販のケーキを楽しまれているのでしょうか?また、教えてくださいね。

では、またお逢いしましょう。

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