日本こそ、率先してロボットを導入すべきだ:TIME for Kids を読んで

みなさん、こんにちは。人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

今回ご紹介する作品は、「 A robot cooks burgers at startup restaurant Creator 」です。

この機械、ハンバーガーを自動で作るんです。英語の勉強をしようと海外の子供向け新聞の記事で見つけました。記事のもとは、おすすめ英字新聞を調べて知りました。

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英語の得意な人でも、日々英語に触れているというのが好印象です。簡単に真似できませんが、だからこそ信頼出来ます。下記が「TIME for Kids」より

Robots at Work

◇◆TIMEの子供向け新聞◆◇

上記記事は、有名な「TIME」の子供向けのネット記事です。子供向けに読みやすくされていますが、それでも私にとっては意味の解らない単語が沢山出てきます。その都度、weblioで確認しながら読んでいます。

まずは、英字の文章に慣れることから始めています。記事を読んで、試しにYouTubeで確認したところニュース動画がアップされていたので参考に取り上げてみました。

ハンバーガーのような食べ物でも自動化をして生産性を上げようとする発想はさすが白人だと感心してしまいました。

人出が足りないから、外国人労働者にすぐに頼る日本も参考にすべきだと思います。(自動車産業でロボットによる自動化を取り入れた国なのに、、、産業用ロボットの知見があるのなら、それを生かして欲しいものです)

世界に目を向けると、何故か今まで日本が得意としていた分野でも他の先進国が新しい技術を取り入れだしています。

日本の会社(特に大手企業)が、目先の利益のみ追求したため先行投資をしてこなかったツケが目立ってきているのかもしれません。このツケを何とか回復して欲しいと思ってこの記事を投稿しました。

若い世代が、のびのび開発出来る環境になればと願っております。

みなさんの職場では、若手が張り切っていますか?それとも、ジジ・ババ世代がのさばっていますか?

若い人が、活躍できる風通しのよい職場環境に改善して欲しいものです。

では、またお逢いしましょう。

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