ボキャブラリー増強のため、子供用英英辞典やweblio(英和和英辞典)を使用しています

みなさん、こんにちは。人生100年時代の哲学を考察する Life100年研究所の 加藤 虎之介 です。

今回ご紹介する書籍は、「 Scholastic Children’s Dictionary (英語) ハードカバー – 2002/6/1 」です。

◇◆アメリカの子供用英英辞典で学習◆◇

英語学習を始めて、3週間程になりました。

今は、「 MAGIC TREE HOUSE 」をオーディブルで聴いたり、電子書籍を読んで学習しております。

分からない英単語を英英辞典で調べる学習スタイルをとっております。

使う英英辞典は、昔子供用に購入した英英辞典です。16年も前の本なので今は、新しいのに変わっています。下記が現在流通している辞書です。

Scholastic Children’s Dictionary (英語) ハードカバー – 2013/7/30

しかし、それでもいまいち意味がつかめない時には、下記サイト(weblio)の辞書機能を利用しています。

weblio  英和和英辞典

英語脳にするには、日本語を介するといけないそうです。しかし、私にとっては英語のみの環境はハードルが高すぎるので、一部英和和英辞典(weblio)を利用しています。

少しずつ自分なりの英語学習のコツが掴めてきました。このまま継続していきたいと考えております。

英語学習が趣味というと、何か凄いイメージを持たれるので恥ずかしくなってしまいますが、、、まだ自分はアメリカの小学生向けの本を読んでいる所です。そのレベルの文章でも、ネット上の辞書で調べないと意味がよくわかりません。

なかなか、ボキャブラリーが増えません。何度も同じ単語を調べていることには気付くようになりました。

みなさんも、そんな経験がございますか?

私自身は、ボキャブラリーを増やすのに王道はないと思って気長にやっています。

では、またお逢いしましょう。

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